「医療業界で使えるCRMが知りたい」
「医療業界でも導入できるCRMって、どんなものがあるのだろう」

顧客管理の課題を解決したいBtoB事業者様向けCRM導入のポイントに9社の導入事例を合わせたガイドです。
※HubSpotが2023年1月19日に開催したウェビナーの動画とeBook、HubSpot導入事例がセットになった資料となります。
人材不足や業務過多、地域医療との連携不足など、さまざまな課題を抱えている医療業界において、CRMツールの導入が課題解決の糸口になるケースはあります。
この記事では、病院・薬局・製薬会社・医療機器メーカー・クリニック・歯科医院など、さまざまな業種がある医療業界において、解決したい課題のタイプ別でおすすめのCRM(顧客関係管理)についてご紹介していきます。
医療業界におけるCRMは、主に以下の3つのタイプにわけられます。

どのタイプのCRMを選ぶべきかは、医療機関の規模や業種によっても変わってきます。
医療機関に適したCRMでなければ、現在悩まれている課題を解決できない場合もあるでしょう。
そこで、この記事では医療業界における3つのCRMについて解説したうえで、解決したい課題別でおすすめCRMをご紹介していきたいと思います。
近年では多種多様なCRMが登場していますが、そのなかから多くの医療機関の方が不安を感じやすい「セキュリティ面」と「導入実績の有無」をクリアしたものだけを厳選しました。
すぐに、おすすめのCRMについて読みたい方は、以下のリンクよりご覧いただけます。
今すぐ医療業界におすすめの CRM9選を読む →
まずは、医療業界におけるCRMについて知識を深めたいという方は、ぜひこのまま順序よく読み進めていきましょう。
医療 CRMについて、記事と合わせてご覧いただけるおすすめの動画はこちら
デジタル化がすすみ、多くの企業がCRMを導入し始めていますが、病院や製薬会社など医療業界の企業も例外ではありません。
医療業界の課題を解決できるCRMは、その導入目的や活用場面から主に以下の3タイプにわかれます。
医療業界といってもさまざまな業種があり、それぞれが抱える課題によって必要になるCRMのタイプは変わってきます。
まずは、どのような課題を解決するべきなのかを考えてみましょう。

改めて課題が明確になったうえで、医療業界の課題を解決できるそれぞれのCRMタイプについてみていきましょう。
医療業界の課題を解決してくれるCRMのひとつとして挙げられるのが、地域医療連携型のCRMです。これは特に、地域医療機関と連携して患者の紹介・逆紹介を頻繁におこなう規模の病院などで必要とされます。

たとえば今まで、以下のようなケースで困ったことはないでしょうか。
主な課題
必要なときに、必要な治療を、より多くの患者が受けられる。そんな質の高い医療サービスを提供するために、これらは解決すべき重要な課題です。
この課題を解決するのにおすすめなのが、複数の医療機関・関連施設間で患者データを共有し、紹介・逆紹介や地域包括ケアにおける連携を円滑にする、地域連携型CRMの活用です。
地域医療連携型CRMのメリット
地域医療連携型のCRMが提供する主な機能
患者の紹介・逆紹介がスムーズにおこなえるようになるので最適なタイミングで患者への治療が提供できるようになるでしょう。
人員不足や業務過多に課題がある場合は、業務効率改善型のCRMがおすすめです。
病院・薬局・製薬会社・クリニックなど、医療業界のどの業種においても、業務効率改善は解消しなければいけない課題のひとつではないでしょうか。

主な課題
このような場合、業務効率改善に強みのあるCRMを活用し、置き換えできる現場業務はツールでの運用に切り替えていくことをおすすめします。
業務効率改善型CRMのメリット
業務効率向上型CRMは、情報の一元管理を実現すると同時に、院内業務や予約・問診・フォローアップといった繰り返し業務の自動化を支援します。
業務効率改善型CRMが提供する主な機能
CRM導入・活用により業務効率が改善されることで、働いているスタッフの負担が軽減され、より患者に向き合った高い質の医療サービスを提供することが可能になるでしょう。
業務効率が改善されれば、医療サービスの質が上がるだけでなく、働いている医療関係者の負担も軽減できるでしょう。
地域連携や業務効率よりも、まずは収益を上げなければいけないという状況に直面している医療機関には、経営戦略に活かせるデータ分析・改善型のCRMが向いているでしょう。
例えば、以下のような悩みはないでしょうか。
「集患・集客がうまくいかない」
「利益を生み出すために、何から着手するとよいかわからない」
これらは、医療業界に限らず多くのビジネスに共通の悩みです。
主な課題
医療業界では単純に集患に力を入れておけば収益が上がるというわけではありません。だからこそ医療機関それぞれにとって最適な経営戦略を練るための現状把握が最初の一歩となるのです。
現在の課題を明確にし、改善活動を推進するために、データ分析・改善機能が強化されているCRMを活用することをおすすめします。

たとえば、以下のようなメリットがあります。
データ活用・改善型CRMのメリット
提供できる主な機能
このようにデータ分析・改善型のCRMは、顧客(患者や医療機関)情報・問い合わせ履歴・取引先との受発注履歴・広告効果・満足度データなどを一元管理し、経営判断やマーケティング活動の改善につなげられます。
医療機関それぞれが抱える課題によって、必要なCRMのタイプが違うことが理解できたのではないでしょうか。
近年、さまざまな機能を搭載したCRMが増えていますが、それぞれのツールが医療業界の課題を解決できる強みを持っています。
先ほどご紹介した3つのタイプにわけて、医療業界におすすめのCRMをみていきましょう。
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タイプ |
CRMツール |
|---|---|
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地域医療連携 |
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業務効率改善 |
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データ分析・改善型 |
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※上記表内のリンクから、記事内の詳細ページをご覧いただけます。
ここでご紹介するCRMは、実際に医療業界での導入実績があるCRMや、患者の個人情報をしっかりと守れるセキュリティのCRMから厳選しました。
医療機関それぞれで、適したCRMは違うからこそ、最適なCRMを選べるようにしていきましょう。
地域医療との連携を強化したい場合は、下記の3つのCRMがおすすめです。
※上記表内のリンクから、記事内の詳細ページをご覧いただけます。
地域医療連携に強いCRMは、より医療業界に特化しているCRMといえます。
早速、それぞれについて見ていきましょう。

出典:foro CRM
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製品名 |
foro CRM |
|---|---|
|
料金 |
【初期費用】要問合せ |
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無料トライアル |
要問合せ |
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主要機能 |
・連携先管理機能 |
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外部システム連携 |
要問合せ |
|
追加機能(有料) |
要問合せ |
参考:foro CRM
foro CRMは、他の医療機関との連携に課題を感じており、かつ少しでも安心してCRM導入をしたい医療機関におすすめのCRMです。
特徴的な機能は以下の通りです。
CRMの基本機能である顧客情報管理に加えて、地域医療連携に強みがあるため、病床数が200以上となる規模の大きな病院などでも数多く導入されています。

出典:Medimap
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製品名 |
Medimap(メディマップ) |
|---|---|
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料金 |
【初期費用】要問合せ |
|
無料トライアル |
要問合せ |
|
主要機能 |
・医療機関MAP検索 |
|
外部システム連携 |
要問合せ |
|
追加機能(有料) |
・介護施設情報登録・検索 |
参考:Medimap「メディマップについて」
Medimapは、CRMの基本機能である顧客管理機能に加えて、病院内にサイネージやタッチパネルなども合わせて設置したい医療機関におすすめのCRMです。
具体的には、以下のような特徴があります。
地域医療機関との連携強化と院内の環境整備を同時に検討している場合は、Medimapが両方を解決するきっかけになるでしょう。

出典:medigle
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製品名 |
medigle |
|---|---|
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料金 |
【初期費用】要問合せ ※フリープランでは基本機能のみ |
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無料トライアル |
要問合せだが、無料で利用できるフリープランあり |
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主要機能 |
・活動記録 |
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外部システム連携 |
要問合せ |
|
追加機能(有料) |
・medigle 検索 |
参考:medigle「メディグルCRMでできること」
medigle CRMは、地域の医療機関と連携して、成果をより可視化することで、データ分析もおこないながらCRM運用したい場合におすすめのCRMです。
特徴的な機能は以下の通りです。
実際にmedigle CRMを導入された医療機関では、地域医療機関との連携がスムーズにおこなえて紹介・逆紹介が効率化されたという評価が出ています。経営をサポートする追加機能が豊富な点も特徴のツールです。
業務過多や人手不足を解決するため、業務効率改善に取り組む場合は下記2つのCRMがおすすめです。
※上記表内のリンクから、記事内の詳細ページをご覧いただけます。
業務効率を改善することで、より働きやすい環境を整えることができます。
その結果、人手不足・業務の属人化・医療サービスの質などの向上・改善につながるのです。
早速、2つのCRMについてみていきましょう。

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製品名 |
eセールスマネージャーRemix |
|---|---|
|
料金 |
【初期費用】無料 ※1ユーザーあたりの料金 |
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無料トライアル |
30日間 |
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主要機能 |
・顧客情報管理 |
|
外部システム連携 |
・基幹システム連携 |
|
追加機能(有料) |
・マップライセンス |
参考:eセールスマネージャーRemix「機能一覧」(最終閲覧日:2025年1月26日)
※料金は2025年1月段階の税込価格です。
eセールスマネージャーには、事務作業の効率化や属人化したノウハウの共有に有効なさまざまな機能があります。また、多様なシステムとの連携も柔軟に対応可能です。より質の高い医療サービスを提供するため、既存システムの枠を超えた業務効率改善を考える医療機関におすすめです。

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製品名 |
GENIEE SFA/CRM |
|---|---|
|
料金 |
【初期費用】要問い合わせ ※月額費用は最低10ユーザー分から、1ユーザー追加ごとに増額 |
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無料トライアル |
14日間 |
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主要機能 |
・顧客情報管理 |
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外部システム連携 |
・Zoom |
|
追加機能(有料) |
・メール配信機能 |
参考:GENIEE SFA/CRM「SFA/CRM機能一覧」(最終閲覧日:2025年1月26日)
※料金は2025年1月段階の税込価格です。
GENIEE SFA/CRMを利用することで、担当患者や取引情報のリアルタイム共有や日報のデジタル管理、柔軟なデータ入力権限の設計によるコスト削減などが可能になります。より業務効率改善の効果を高めたい医療機関におすすめのCRMです。
客観的なデータを分析して抱えている課題を明確にすること、またそのデータに基づいた改善活動に注力したい医療機関には、以下の4つのCRMが適しているでしょう。
※上記表内のリンクから、記事内の詳細ページをご覧いただけます。
顧客や売上などのデータ分析は、医療業界だけでなく一般的なビジネスにおいても欠かせない課題のひとつです。
地域医療の連携よりも先に、直面している目の前の課題をクリアにしたい場合は、汎用的な改善施策をうちやすいCRMも選択肢になり得ると覚えておきましょう。
4つのCRMについて、具体的にご紹介します。

出典:Zoho CRM
|
製品名 |
Zoho CRM |
|---|---|
|
料金 |
【初期費用】無料 ※年間契約の場合は、月間契約より約34%OFF |
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無料トライアル |
15日間 |
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主要機能 |
・見込み客の管理 |
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外部システム連携 |
・TeamViewerやZoom |
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追加機能(有料) |
なし |
参考:Zoho CRM「クラウド型顧客管理ソフトで顧客情報の管理を効率化」(最終閲覧日:2025年1月26日)
※料金は2025年1月段階の税込価格です。
Zoho CRMのデータ分析機能は、病院やクリニックのなかでも「確実に収益を伸ばしたい」が優先度の高い課題であると考える医療機関、もしくは、より営業力を高めたい製薬会社や医療機器メーカーに適しています。
具体的には、以下のような特徴があります。

出典:Salesforce
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製品名 |
Health Cloud |
|---|---|
|
料金 |
【初期費用】無料 ※1ユーザーごとの利用料金 |
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無料トライアル |
30日間 |
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主要機能 |
・顧客情報管理 |
|
外部システム連携 |
・メールクライアント |
|
追加機能(有料) |
・Sales Engagement:販売業務の強化 |
参考:Salesforce「Health Cloudの価格」(最終閲覧日:2025年1月26日)
※料金は2025年1月段階の税込価格です。
Health Cloudは、日々の運用で蓄積されていくさまざまなデータを活用・分析するだけでなく、その他の医療機関との連携もしたいと考える医療機関におすすめのCRMです。
たとえば、以下のような特徴があります。
上記のような分析機能だけでなく、他の医療機関との連携や業務効率改善も期待できます。

出典:ペイシーメール
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製品名 |
ペイシーメール |
|---|---|
|
料金 |
【初期費用】150,000円 |
|
無料トライアル |
要問合せだが、無料で利用できるフリープランあり |
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主要機能 |
・患者マーケティングMAP |
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外部システム連携 |
要問合せ |
|
追加機能(有料) |
要問合せ |
参考:ペイシーメール「ペイシーメール利用料金」(最終閲覧日:2025年1月26日)
※料金は2025年1月段階の価格ですが、税込表示なのかは直接お問い合わせください。
ペイシーメールは、流出患者を減らすためのアプローチを可能にしてくれるCRMの一種です。
蓄積されている顧客情報のなかから、以下のように患者分析をおこないセグメント化できます。
さらに、セグメント化されたそれぞれの患者を比較分析することで「なぜ、その患者の来院頻度が落ちてきたのか」や「安定して通院してくれる患者の傾向」などを洗い出せます。
これにより、適切な患者に来院を促すことが可能になります。

出典:HubSpot
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製品名 |
HubSpot |
|---|---|
|
料金 |
【初期費用】無料 ※1ユーザー(シート)ごとの利用料金 |
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無料トライアル |
なし |
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主要機能 |
・顧客情報管理(上限1,000件) |
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外部システム連携 |
・Gmail、Outlook、Microsoft Exchange(メール) |
|
追加機能(有料) |
・Marketing Hub(マーケティング) |
参考:HubSpot「HubSpot製品・サービスカタログ」
※料金は2025年1月段階の税込価格です。
HubSpotは、マーケティング・営業・カスタマーサービスを一元管理できる統合型CRMです。集患・再来促進・データ活用の3領域を横断的に支援し、医療現場の患者中心経営を実現します。
例えば、集患強化を目的とした場合、以下のような場面で有効活用できます。
上記以外にも生成AI機能やコンテンツ作成機能が豊富に用意されているため、限られたリソースで効果的な集患施策を実行するのに向いていると言えるでしょう。そうして新たな患者との接点を着実に紡いでいくことが、来院・契約・購入といった長期的な関係につながるのです。
新患獲得・既存患者の維持といった診療収入に直結する集患施策に注力したい医療機関には、顧客情報の管理からマーケティング、コンテンツ制作まで丸ごとカバーできるHubSpotをおすすめします。
この記事では、医療業界におけるCRMについてタイプ別に解説してきました。
一見すると、医療業界では個人情報管理のハードルの高さから、CRM導入が難しいと考えられがちです。
しかし、高いセキュリティ対策をしており、かつ導入事例があるCRMを選ぶことで、医療機関でも安心してCRMをご利用いただけます。
医療機関によって抱える課題はさまざまだからこそ、以下の4つのタイプのなかから最適なCRMを導入することが重要です。
医療機関それぞれに最適なCRMを導入することで、今まで抱えていた課題も解消できるようになります。
ぜひ、この記事を参考に最適なCRMを導入できるようにしていきましょう。
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