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定期請求ソフトウェア

Revenue Hubなら、請求業務と顧客データを一元管理できます。全てのチームが同じ情報を基に業務を進められます。

  • 見積書が承認された瞬間から請求業務を自動化

  • アップセル、契約更新、支払い状況を1か所で管理

  • 請求データを会計システムと自動連携

見積もり作成から契約更新まで、安心して請求管理

Revenue Hubなら、請求業務と顧客データを一元化できます。手作業による照合作業は不要になり、全てのチームが同じ収益データを基に業務を進められます。  

 

  1. 見積もり作成から決済までの請求業務を自動化

    購入者が見積書を承認すると、Revenue Hubが契約レコードを自動的に作成し、請求プロセスを開始します。手作業による引き継ぎは必要ありません。請求書は商品項目ごとに設定された請求スケジュールに基づいて自動的に発行され、支払い回収も自動的に開始されます。アップセル、契約更新、支払い状況は全て1か所で管理されるため、チームは請求済みの金額や未回収額を常に把握できます。
  2. 請求業務の正確性を維持し、監査履歴も一元管理

    発注番号(PO番号)は見積書から請求書へ自動的に引き継がれるため、同じ情報を二度入力する必要はありません。支払い済みの請求書についても、メモや請求書の送付先Eメールアドレスを、支払い履歴や財務レポートに影響を与えることなく更新できます。クレジットメモを作成して請求書から直接返金処理を行い、未払い残高への充当もHubSpot上で完結できます。さらに、Breezeが支払い期限を過ぎた請求書を特定し、未払い料金のフォローアップに使用するパーソナライズされた督促メールの作成を支援します。
  3. 請求データを会計システムと連携

    チームにQuickBooksへのアクセス権を付与しなくても、収益や請求に関するインサイトを共有できます。請求書や支払い情報はQuickBooks OnlineやXeroに自動的に同期されます。HubSpotで作成したクレジットメモは、QuickBooks Onlineにも自動的に同期されます。商品項目や残高の更新内容も自動的に反映されるため、データを再入力する必要はありません。

ご不明な点がございましたら詳しくご紹介いたします。お気軽にお問い合わせください。

+1 888 482 7768
Christopher M氏

事業の成長に伴い、見積もりから入金までのプロセスに課題が見え始めました。Revenue Hubの導入により、その期間を85日から35日に短縮し、人員を増やすことなく毎月1万ドル以上の対応余力を生み出せるようになりました。これこそが、現代のレベニューオペレーションのあるべき姿だと考えています」

Christopher Nault

最高経営責任者(CEO)

グロースオペレーション支援企業

関連リソース

Revenue Hubで定期請求を管理するための情報をご紹介します。

HubSpotで請求機能を設定

 見積書の承認から支払い回収まで、請求業務を自動化できます。 

契約管理の方法

契約管理によって、見積もり作成、請求、決済を1つの収益管理ワークフローで管理できます。 

定期支払いを設定

サブスクリプション、見積書、決済リンクに対する定期支払いを設定できます。 

HubSpotの請求管理ソフトウェアに関するよくあるご質問(FAQ)

Revenue Hubの主な機能

HubSpotでの決済処理は、Commerce Hubでご利用いただけます。HubSpotでご利用いただけるその他の機能は、以下をご参照ください。