HubSpotの請求書機能なら、カスタマープラットフォーム上で請求書の作成、送信、管理をまとめて行えます。
埋め込み決済機能付きのデジタル請求書を作成し、入金までの時間を短縮
顧客データと併せて収益の全体像を把握
支払い、見積もり、請求を1つのプラットフォームに集約
契約成立から入金確認までの煩雑なプロセスにお悩みではありませんか?
見積もりや取引からデジタル請求書を直接作成できるため、請求書の送信を効率化し、入金までの時間を短縮できます。
複数のツールやタブを使い分けることなく、HubSpotのカスタマープラットフォーム上で請求書作成と決済をまとめて管理できます。
Revenue Hubの請求書機能なら、自社にもお客さまにも使いやすい請求プロセスを構築できます。
ご不明な点がございましたら詳しくご紹介いたします。お気軽にお問い合わせください。
03-5656-5900CRMで請求書を管理することで、入金状況を簡単に確認できるようになり、顧客とのコミュニケーションも効率化されます。また、請求書データにCRM上からすぐアクセスできるため、日々の業務負担を軽減し、顧客対応をスムーズに進められます。当社でも以前は請求情報の検索に多くの時間を費やしていましたが、HubSpotの請求書機能を導入してからは必要な情報をすぐに確認できるようになり、業務効率が大幅に向上しました
HubSpotの請求書機能は当社に大きな変化をもたらしました。営業担当者はHubSpotから請求書を直接送付できるようになり、財務部門がQuickBooksで請求書を管理する必要もなくなりました。キャッシュフローの管理がしやすくなり、QuickBooks Onlineでの支払い照合も迅速化されています。さらに、請求関連の業務をHubSpot内で完結できるようになったことで、業務効率も向上しました。請求や財務の業務プロセスを効率化したい企業には、HubSpotの決済機能をぜひお勧めします
HubSpotの請求書機能はHubSpotに標準搭載された機能であり、QuickBooks Online連携を通じてHubSpotに同期されるQuickBooksの請求書データとは異なります。QuickBooks Online連携を利用すると、請求書や決済データを双方向でリアルタイムに同期し、データ連携を自動化できます。
HubSpotの請求書ツールでは主に以下の特長についてご好評いただいております。
無料ツールと有料エディションのいずれでも、請求書の作成、共有、支払いの受け付けを行えます。請求書の決済方法として、HubSpotの決済機能またはStripeを利用できます。また、支払い情報を手動で記録することも可能です。
ツールを開くには、HubSpotアカウントで[収益]>[請求書]の順に移動します。画面右上の[請求書を作成]をクリックすると、請求書を作成して顧客に送信できます。
請求書には、販売した商品やサービスの内容、請求金額など、取引に関する情報が記載されます。
具体的には、次の情報が含まれます。
HubSpotでは、ブランドに合わせたデジタル請求書を簡単に作成し、顧客へ送信できます。
請求書機能はRevenue Hubでご利用いただけます。Revenue Hubのその他の機能もご覧ください。