HubSpotのマーケティング、営業、カスタマーサービス向けの全てのソフトウェアがAgentic Customer Platformに集約されています。
マーケティングオートメーション(MA)ソフトウェア。
営業支援ソフトウェア。
カスタマー サービス ソフトウェア。
コンテンツ マーケティング ソフトウェア。
データ管理ソフトウェア。
請求、CPQ、決済ソフトウェア。
各製品のStarterエディションをまとめて提供。スタートアップやスモールビジネスに最適。
いくつかの質問に答えるだけで、ビジネスに最適な製品が見つかります。
カスタマープラットフォーム全体を支えるAIエージェントと機能
AI検索結果でのブランド表示状況を把握・改善できる、回答エンジン最適化(AEO)ツール
日常的にご利用のツールをHubSpotに連携できます。
ウェブサイト訪問者をコンタクトに転換してデータベースに取り込めます。
自動化とAIでキャンペーンを効率的に作成できます。
確度の高い取引のパイプラインを構築できます。
プロセスを効率化し、さらに多くの取引を迅速に成約へと導きます。
AIツールとヘルプデスクを使って顧客を支援できます。
改善点を特定して顧客との関係を強化できます。
AIの活用により、オーディエンスを惹きつけるコンテンツを素早く作成できます。
コンテンツの管理、更新、配信を全て1か所で行えます。
コンテンツ、AI、自動化を通じてリードを創出できます。
案件創出を効率よく進め、代金回収を自動化できます。
一元的なプラットフォームにあらゆるデータを統合して、社内で共有できます。
AI顧客対応エージェントにより、カスタマーサービスの体制を強化します。
価値の高いリードを特定し、つながり構築を促進します。
AIデータエージェントが顧客に関する情報を素早く提供します。
HubSpotのStarter Customer Platformは、成長中のスタートアップやスモールビジネスが導入してすぐに顧客へのアプローチや成約に向けた活動を始められる、オールインワンのスイートです。
HubSpotの統合型のEnterprise Customer Platformなら、使いやすさと引き換えに機能性を諦める必要はありません。
HubSpotのお客さまは利用開始からわずか1年後に、リード創出数が129%、成約件数が36%、サポートチケット解決率が37%上昇しています。
HubSpotを活用して社内チーム間の連携を取り、ビジネスを強化して、持続可能な成長を遂げている世界中の企業の事例をご覧ください。
半年ごとに開催される「Spotlight」にて、注目すべきHubSpot製品のリリースや新発表についてご紹介します。
データ主体
EU(欧州連合)内の居住者
個人データ
データ主体に関する、個人を特定した/特定可能な情報(氏名、国民識別番号、住所、IPアドレス、医療情報など)
管理者
個人データを収集し、その取り扱い方法を決定する企業または組織。つまり、個人データを収集して処理の方法を決定する(たとえば、ハブスポットのサービスを使用してプロスペクトや顧客にマーケティング活動を行う)場合は、そのデータの管理者として、適用されるデータプライバシー法の規定に従う必要があります。
処理者
管理者の指示に基づき、データの「処理」を手助けする企業または組織。データの処理方法を決定することはありません。たとえばハブスポットは、お客様がHubSpotポータルに収集したデータの処理者に当たります。お客様がどのようにデータを収集し、どのように利用するかについてハブスポットは決定権を持ちません。お客様の指示に基づき、お客様に代わってデータの処理のみを行います。
処理
個人データまたは個人データの集合に対し、自動化された手段またはそれ以外の手段によって実行されるいずれかの操作または一連の操作。個人データの収集、記録、整理、構造化、保管、調整もしくは修正、検索、参照、使用のほか、伝達や配布といった手段による開示、統合もしくは結合、制限、消去または破棄などが含まれます。
データ保護責任者(DPO)
管理者または処理者の代表者として、GDPRへの対応を監督するデータプライバシーのエキスパート
データ保護影響評価(DPIA)
特定のタイプの処理に関し、有効性、リスク、リスク軽減策を確認するための所定の評価手順
監督機関
従来の「データ保護機関」。EU加盟国のデータプライバシー法の執行を監督する、各国の1つ以上の公的機関を指します(アイルランドのOffice of the Data Protection Commissioner、ドイツの18の国家/地方機関など)。
第三国
EU域外の国家
標準契約条項(SCC)
管理者または処理者が第三国に個人データを送るにあたり、移転許可を得る手段として使用される標準化された(欧州委員会によって採択済みの)契約条項。「モデル条項」とも呼ばれます。ハブスポットのデータ処理契約では、別紙1にSCCが含まれています。